あなたの「伝えるチカラ」を激増させる「リッチライティングメソッド」を手に入れませんか?

 

 

【リッチライティングの”リッチ”ってどう言う意味?】

  • リッチとは、単に金銭的に豊かであることだけを指しません。
  • スギスギラギラしない豊かなビジネスマインド。
  • 豊かな知識を惜しみなく提供する姿勢。
  • 豊かなノウハウで、読む人を豊かにする心構え。
  • 書いて発信することで自ら豊かになる事を目指す。
  • 書いて発信し、豊かになる人を輩出する場。

 

こんな意味を込めています。

 

稼ぎは書き方で決まります。

ここで言う「書き方」とは、単なる「文章術」とはまったく違います。

伝えるチカラの事です。

 

書き方だけを学んでも稼ぎはついてきません。

 

 

 

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自分自身のライティング力を知り、

見直し、

改善し、

伝わるチカラを劇的に向上させ、

一気にブレークした方達の事例をご覧ください

 

【伝えるチカラを得て急上昇した仲間たち】

 

原田正美 様
フリーランスの人材育成・接客コンサルティング
クライアントさんと喜びを分かち合うことが格段に増えました!

2007年より研修講師として活動し、現在は「接客の立て直し」から 「磨きあげ」まで、ベンチャー企業から、上場企業まで8,000人以上の人材育成に関わってきました。

 

「現場研修」にこだわり、現場責任者と二人三脚で創りあげていく 〝現場主義〟を大事に取り組んでいます。

しかし、今のスタイルができるまでは、壁にぶち当たっていました。

 

当時、研修会社に所属していましたが、パッケージ化された内容で、 どこまでお客さまのお役にたてるのだろうかと疑問を感じ、 〝自分にしかできない関わりとは何か〟〝価値ある本質的なコンテンツを創れないか〟と悩んでいたのです。

 

そんなとき中山さんと出会い、コンサルを受けるなかで 想いが形に、言葉になって、状況が大きく変わっていきました。

ズバリ!伝わるフレーズを授けていただいたのです。
それが「実になるマナー」と言う言葉でした。

 

中山さんからは、スキルというより、生き方に通ずる「考え方」を今でも教わっています。

 

特に

・ 断る勇気、やらないことを決めること

・ お客さんが求めているが、誰もやりたがない面倒くさいことを愚直にやること

・ 仕事は「もらう」のではなく、お客さんのお困りごとに対して「引き受ける」こと

 

このような考え方を教わり、フリーランスとして自信をもって、 本当にやりたかったことを、 力を注ぎたい相手に対して集中できるようになり、 クライアントさんと喜びを分かち合うことが格段に増えました!

 

何をやめて、何を大事にするか、今後も教わったことを活かしていきます。

 

 

金城祐子 様
株式会社グレイスラム代表
中山マコト先生に学んだ「言葉の力」を肌身離さず武器に

 

創業15年目を走っている私は、「こんなんでいいのかな?」 と、常に自問自答する毎日でした。

 

そんなある日・・・中山マコト先生と出会う機会をいただき、 自分の立ち位置を確認することができたこと、 更には、これから進むべき方向の道しるべを教わりました。

本当に、言葉を変えるだけでビジネスって変わるんですよね?

 

今日もまた現場にいる私は、中山マコト先生に学んだ「言葉の力」を肌身離さず武器にして、 ビジネスの(人生の)ワクワク感をかみしめながら、リアル販売をやってます。(笑)

 

中山マコト先生、ありがとう!

 

 

國本ひろみ 様

手相心理カウンセラー
必要な人に、必要なことが届く言葉を教えてもらいました。

 

子育てについて悩んで、それを解決するために手相を取り入ました。

 

知りたいお母さんが増えてきたので、のちに仕事になりましたが実はそれほどの売上もなく、胸を張ってフリーランスとは言えないも のでした。

 

それが、主人の入院や転職を機に一念発起し、 私も頑張らねばとビジネスについて本気で学び出し自分の得意なことで、誰かを喜ばせて、しっかり稼ぐことを目標にしました。

 

そんなときに中山マコトさんに出会い、 思考の整理をしてもらい必要な人に、必要なことが届く言葉を教えてもらいました。

 

マコトさんは、占いのことなど全く興味なさそうでしたが、 それはさておき(笑) ていねいに、私のやりたいことを聞きだして頂き、 そのするどい質問力で、話をどんどん整理されていく様は、まさに職人さんです。

 

40冊ものご著書のどれもが、 物事の本質をとらえつつ、どこか砕けた面白い魅力を持ち それは、そのままマコトさんをあらわしているかのようです。

 

 

佐藤伸博 様

一 般社団法人 北海道広域避難アシスト協会代表理事/ブ ライダル業界専門 人間関係改善コンサルタント

私の想いはそのままに、クライアントの心に刺さるような文章構成をライブで創って頂けたのはとても貴重な経験 でした。

 

中山マコトさんの提唱する“プロフェッショナルフリーランス”になると決めて、自分の強みが何なのかをハッキリさせて、社会に必 要な人材になりたいと思っていました。

 

自分らしく働ける職場を創るお手伝いをしたいと思いながら、色々なスキル・資格も取り続けていても自分の『軸』が定まらない、そ んな状態が数年間続いていました。

 

元々、ブライダル業界の新店立ち上げ・支配人として10年以上勤めていたのですが、その時に雑誌広告のキャッチコピーでいつも悩 んでいました。

 

来館予約に直結する広告ですから失敗できないので、毎月の広告締切が怖かったです。 そんな時に、たまたま中山さんの著作「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本を拝読しました。

 

コピーを考えることへの抵抗がうすれ、楽になりました。 その後、これから独立していくと決めたときに連絡をいただき、二日間で私の強みを引き出して頂き、コピーライティングの原型をすぐ作成してくださいまし た。

 

私が書いた文章では、出来ることの羅列や、仕事への想いは書けていても、クライアントが私に依頼する明確な理由や絞り込みが全く できていませんでした。

 

私の想いはそのままに、クライアントの心に刺さるような文章構成をライブで創って頂けたのはとても貴重な経験でした。

 

コピーライティングの後は広告媒体の選定や、その他販促ツールへの展開など、どれも具体的で即行動できるものばかりで、コンサル ティング後の行動が追いついていないので、やることが山積していますが、ひとつずつ形にしていく楽しみがあってワクワクしています。

 

私はとっても意外に思ったのですが、中山さんはとっても人見知りだそうです。

 

そのためか、一見不愛想に見えるときもありますが、実際はとても相手に寄り添い、力になるために中山さんの経験を総動員してくれ る、とってもありがたい存在です。

 

これは中山さんにもお伝えしていなかったのですが、中山さんは、私の父と雰囲気が似ている時もあって、お酒を酌み交わしていると きは、なんだか懐かしい気持ちに(一方的ですが)させていただいています。

 

今後ともよろしくお願いします。

 

 

桑山睦子 様

濾過式婚活カウンセリング

中山先生の教えを実 践したら
凄いことが起こったのです!!

追伸効果 凄いです!

 

昨日と今日、ブログ記事に、継続ナビゲートのことを短く書いたら、あれだけ本文に書いても申し込みがこなかったのに、もう2人の方から申し込みがありました。

 

本当に驚きです!

 

ブログ記事の中で”むっちゃん先生の濾過式カウンセリング”と書いたら、早速生徒さんから、「いいタイトルですね」ってメールが届き、リピートのカウンセリングの申し込みも頂きました。

 

先生のお陰です。

引き続き、セッションの中での先生のお話しを反芻しながらまとめを続けます。

 

中山先生、本当にありがとうございました。

 

 

キッチントレーナー
かおりさん

キッチンDeストレッチという言葉を使うようになってからお声かけいただくときに、名前だけでなく、「キッチンDeストレッチのかおりさん ですね」と声をかけてもらえるようになり認知度が上がった気がします。

 

そして、この言葉のお陰で、自分が何屋さんかを相手に直ぐに理解してもらえるようになりました。

 

タイトルの力で人生が大きく変わる予感がしています。

 

 

おかきよえさん。

タイトルづけにいつも悩んでいました。
前回、行ったキャンペーンではなかなかタイトルが思いつかず、以前リリースした電子書籍のリニューアルしたものを出していました。

今回は中山先生から教わったことを気を付けながらタイトルを付けました。


前回は個別申込いまいちだったのが今回のタイトルで5倍まで増えました。

また、メルマガリストも14増えました。

 

 

 

おもてなしブランディングのゆのつきまさみさん。

正直、起業後してしばらくは苦戦していました。

頑張って、苦労して、時間をかけてメルマガを出してはみるものの、あまり反応は良くなく、頭を抱える日々を送っていました。

が、メルマガのタイトルの大事さに気づき、タイトルを工夫すると、驚いたことに開封率は5%以上もアップし、結果、200万円を超える実績に繋がったんです。

 

タイトルの重要性を身をもって実感しました。

 

 

 

 

 

・・・と、

この他にも数多くの起業家さんの
成果がありますが
このくらいにしておきましょうか。

 

次は私の番だ!
そう思った方!

 

あなたの価値を最大限に表現できる
“伝えるチカラ”を見つけて“強み”に変える
120分のディスカッションをしませんか?

 

先ほどご紹介した方達のような、

「大逆転劇」をはじめ
私がコンサルティングしてきた個人起業家達が手にしてきた成果を、

あなたも再現できるように分かりやすくまとめ、更に、

『あなたの書く力の強み・弱点』

を見極めませんか。

 

そのうえで、あなたが最も伝えるべき事が間違いなく伝わる伝え方メソッド、

『リッチライティングメソッド』を

あなたのビジネスに取り入れ、
明日から即、成果を出す事が可能になるように、
持ち帰っていただくことができる

2時間マンツーマンの
個別相談会です。

 

 

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 質問・意気込みなど

 

 

 

書くことが、書いて伝えることが大切なのは理解できていても、

いざ、書くとなるとなかなかできずにいたあなた!

 

こんにちは!
ライティングプロデューサーの中山マコトです。

 

 

 

こんなお悩みはありませんか?
 一生懸命、文章を書いているのに、成約に繋がらない。

 タイトルを考えるのに、時間ばかりかかってしまう。

 どうしてもこれと言った書き出しが浮かばず、自信のないまま書いてしまう。

 タイトルをつけてはみるものの、それで良いのか自信がない。

 文体に自信が持てない。堅苦しくて面白みのない文章しか書けない。

 ユーモアを盛り込みたくても、どう書いてよいか分からない。

 タイトルがビシッと決まらずに、いつももやもやしたまま配信している。

 

 

そんな状態に彷徨(さまよ)いこんだ時、ほとんどの起業家は

 

「忙しくてついつい先送りにしてしまう・・・」

「何を書いたら良いのか?書くことが見つからない」

「書き出しがどうしても決まらない」

「文章がどうしても堅苦しくなってしまう」

「スッキリと文章が終えられない」

「カタカナとか英語が多くなってしまい、伝わらない気がする」

「専門用語ばかり使ってしまう!」

「タイトルがうまく決まっていない気がする」

等々・・。

 

 

 

うまく行かない原因を放置したまま、

先に進めず
悩みだけが大きくなって、

ますます書く気持ちが萎えてしまう事がとてもとても多いんです。

 

今日の先延ばしは明日の憂鬱!

 

こんな言葉があるのをご存知でしょうか?

 

実は、ほんのひと握りの
月収100万円を超える起業家達が知っている、使っている、
ライティングメソッドは、

「うまく書くための方法論では」

無いんです。

と言うか、彼らが共通して身に着けているのは、

「書き方」

より、

「伝え方」

です。

徹底的に、

「伝わる事」

だけに特化して作られた方法を身に着けているのです。

 

言い換えると、書いて伝えるビジネス(あなたもそうです)に必須なのは、

「文章力」

なんかではなく、

「伝達力」

です。

どんな立派に書かれた文章も、伝わらなければ書かなかったのと同じ。

 

開封率を上げ、

気持ちよく読み進んでもらい、

自分の事だ!と身に染みてもらい、

結果、あなたを頼りにしてくれる!

 

そんな状態を創らないといけないわけです。

 

ですがそんな素敵な状態を創るためには、

「あなたのライティング力」

をキチンと把握し、

「あなたのライティングの弱点」

を見極め、

 

「弱点を消すライティング手法」

を身に着ける必要があります。

 

闇雲に書いても、腱鞘炎になるだけです。

眼精疲労を悪化させるだけです。

 

闇雲にただ書いてもダメで、それは読まれないし、

仮に読まれても成果には繋がらない、

「捨てられる文章」

でしかないんです。

 

逆に、この、

「リッチライティングメソッド」

を身に着けると、いつの間にか、

「伝わる文章」

がスラスラと書けてしまい、

気づいたら売り上げや収入が大きく上がっていた!

という事が起こるわけです。

 

私がリッチライティングをお教えしている教え子さん達も、

そのメソッドを駆使して、

毎月最低でも100万円と言う目標を軽やかにクリアし、

中には数千万円と言う収入を、

たった一人で実現している人も何人もいらっしゃいます。

 

さて、なぜ、私、中山マコトが、
業種も職種も違い、サラリーマンであったり経営者であったり、

フリーランスであったりと、多種多様、バラバラな方から、

長年にわたって毎月、ライティングアドバイスの申し込みをいただき、

継続できているのか?

その理由は、私が、決して、

「本を沢山書いている」

とか、

「プロの編集者たちに認められてる」

と言った理由ではありません。

ではどうしてか?

何故、中山マコトは、

「引く手あまた」

なのか?

それは、

「伝わる書き方を知っている」

と言うその一点に尽きます。

 

書き方では無い、伝え方。

この二つの間には、何光年もの違いがある!

そういう事です。

 

ここを理解し、自分に合った「伝え方」を知らなければ、

間違いなくあなたの書いた文章は読んでもらえません。

つまり、それは、きつい言い方をすれば、

「ゴミ」を生産しているのと同じです。

すべての文章が、日の目を見ないまま埋もれて行く、

「お蔵入り」なんです。

それでいいんですか?

と言うことなんです。

 

その人に合った、

その人の力量に応じた、

その人が伝えたいことに応じた、

ピッタリのライティングメソッドを教えしているからこそ、

継続できているのです。

 

人はそれぞれ違います。

そして書く文章もそれぞれ「違うハズ」です。

あなたも経験があると思いますが、

「なんかこの文章、あの人らしくない」

と思われたら読んでもらえません。

「なんか、あの人の文章、ピンと来ない」

と一度でも感じられたら、次は無いのです。

 

そしてそんなピンと来ない文章を書いてしまう最大・唯一の原因は、

「ベルトコンベア」

です。

 

あなたが他の誰とも違うのに、

「みんなに通用するはず」

の書き方を学ぶからです。

声の出し方や運動の仕方と同じように、

やり方はすべてひとりひとり違う。

 

その人に適性のあるやり方をしなければいけないのに、

みんなに当てはめようと、

手を抜いたやり方をするからうまく行かない。

怪我をする、故障をする。

それでは話になりません。

 

 

私が提唱する、リッチライティングメソッドは、

「世界であなただけの伝え方」を見つける手法です。

 

ひとりひとりは全部違う!

これを前提に、伝え方を身に着けていただくのです。

中山マコト自身、その手法を開発し、身に着けてから、

「伝える専門家」

として、執筆依頼や講演依頼などがひっきりなしに来るようになり、

毎日気持ちの良い忙しさを感じながら過ごせるようになりました。

 

 

「伝え方なら中山」

と言うポジションが出来上がっていなければ、

日々、価格競争に泣き、「何かお仕事ください」

と言うお願い営業をしていたかもしれません。

 

伝えるチカラこそが、中山マコトの今を作りあげてくれたんです。

 

つまり、「売り込まなくても選んでもらえる」と言う状態を手にしたんです。

 

あなたはどうですか?

 

 

 

もし、

私のように、

「伝える方法なら中山マコト」

と言われるように、明確なポジションが出来ていなければ、
いつまでもずっと闘いの日々。

いわゆる、レッドオーシャンと言う戦いの血の海で、取ったとられた、切った貼った!のビジネスを続けなければいけないかもしれないのです。

それって、きつくないですか?

 

 

 

そんな闘いの日々の中では、

あなたが望む収入が得られる可能性は限りなくゼロに近くなりますし、

月商100万円なんて、夢の数字になってしまいます。

 

 

 

でも逆に、

「あなたといえば●●●」
と言う正しいポジションが構築できれば、

収入は勝手に着いてくるんです。

 

そう、私があなたに手にして欲しいのは、まさにその、

「収入が勝手について来る」

と言う状態です。

 

つまり、
正しい伝え方を、まず身に着けることで、
結果的に誰よりも早く成果を得られる、
最短距離が見つかるんです。

あなたも
最短で成果を得られる起業家になっちゃいませんか?

 

「リッチライティング個別相談」では、何をするのか?

まず、あなたのライティング能力を明確にする10の質問に
答えていただき

現状の問題点を
明確にしていきます。

 

その上で、あなたに今すぐ必要な、

“ライティング要素TOP3”

をキチンと反映した、

「世界であなただけしか持っていない、伝わるメソッド」

を構築します。

これだけで、あなたの収入は一気に激増するハズです。

月収100万円なんて、どうってことない数字になります。

 

そしてその身に着けたスキルを元に、

あらたなビジネスにまで広げていく、お手伝いをします。

 

今のままでいい。

変化なんて求めていない!

 

あなたがそうおっしゃるならそれはそれで良いです。

 

あなたの人生は他ならないあなただけのもの。

あなたが思うままに生きれば良いだけです。

ですが、もし、思うままに生きられていないとか、

大きなストレスを抱えながら日々を生きるくらいなら、

一気に「やり方」を変えてみたり、

「考え方の根本」

を変えないといけない場面も出てきます。

 

私自身がそうでしたから。

 

つまり・・・・・・・・・・

 

ここで大きな変化を手にして、

今までとはまるで違う日々を生きるか、

変化を恐れて、あるいは変化を先送りして、

今までと同じ日々を生きるか?

 

どっちが良いか?っていう話です。

 

もしあなたが、「今のままは嫌だ!」と心から願うなら・・・

ぜひ、「本物の伝わるチカラ」

を身に着けて欲しいんです。

 

難しいマーケティングも要りません。

細かな文章作法も不要です。

あなたに合った書き方を身に着けるだけで良いのです。

 

 

あなたがもし、自己流、我流で文章を書いているとして、

一生懸命書いているとして・・・

 

とても心配なことがあります。

それは・・・チャンスロスです。

キチンとした伝え方さえ知っていれば、
楽々1000万円が稼げるのに、

そのやり方を知らないと言うだけで、収入が300万とか500万に留まっているとしたら・・・

それはとても哀しい事です。

勿体ないとか惜しいと言う前に、哀しい。

 

その哀しい事を無くすために、きれいさっぱり消すために・・・

真の「伝え方」、身に着けませんか?

 

 

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中山マコトが、タイトルにこだわる理由。

 

 

何故、中山マコトはタイトルにこだわり続けるのか?

 

 

中山マコトです。

ふとしたきっかけからこれまで47冊の本を書き、今も48冊目の原稿に取り掛かっています。

 

僕はそもそも、広告の企画屋で、その企画を考える中で、いつの間にかキャッチコピーとかボディコピー(商品の説明文ですね)を書くようになりました。

 

そして、たまたま出会った方とのご縁で、一冊目の本を出版。

それはあまり売れなかったものの、二冊目に出した、「バカ売れキャッチコピーが面白いほど書ける本」が」当時の業界では異例の10万部の大ヒットになり、お陰様でその後も書き続けることが出来ています。

 

もちろん、売れる本、売れなかった本、沢山あります。

つまり、それは読まれた本、読まれなかった本があるという事です。

 

どうしてその差が生まれるのか?

 

僕は、ズバリ!タイトルだと思っています。

タイトル次第で、読むか読まないか?が決まるんです。

あなたも自分の事を思い返してみて頂けると嬉しいんですが、

タイトルが興味を惹かない本を読まないはずなんです。

 

僕自身がそう。

書店を歩いていても、タイトルの優れた本は僕に「読んで読んで!」と働きかけてくるような気がしますが、そうでない本は正直、スルー。

 

手に取る事さえないままです。

 

これは本に限らず、読んで欲しくて書かれたすべてのものに当てはまります。

 

例えばメルマガは、メルマガが送られてきた時に読める十数文字の文章がタイトルに当たります。

あれ、ピンと来なければどうでしょう?開封すらしないのではないでしょうか?

 

ブログも同様。

ブログには、ブログそのものを示す大きなタイトルと、記事のひとつひとつについたタイトルの二種類がありますが、どちらも同じです。

 

タイトルが弱いと、いくら頑張って書いても日の目を見ない。

大きなタイトルが興味を惹かなければ、そのブログそのものを読まないし、記事のタイトルに関心が無ければ、その記事がクリックされることはありません。

 

企画書のタイトル、ホームページも、ランディングページも、チラシも、場合によっては名刺も、会社案内も、すべて目を惹くタイトル=キャッチコピーがあってこそ、読まれると言うか、日の目を見ることが出来るわけです。

 

話は戻りますが、僕の出世作、

「バカ売れキャッチコピーはが面白いほど書ける本」

は、タイトルについて工夫に工夫を重ねて生み出しました。

 

もちろん表紙にも工夫をしましたし、随所に気配りをしています。

 

ですが、やはりポイントはタイトル。

タイトルの強さで手に取ってもらえ、目次とか著者プロフィールを読んでもらえ、結果、買っていただけた。

タイトルこそが、すべてのスタートなんです。

 

チカラのあるタイトルには法則と仕掛けがある。

それ以降、僕は色んな媒体のタイトルを研究しました。

そして、試行錯誤を重ねる中で、

「チカラのあるタイトルには法則性と仕掛けがある」

という事に辿り着きました。

そしてその法則を活かし、仕掛けを用意して書いたタイトルは・・・・本文を読ませました。

日本で唯一、タイトルのつけ方の専門書を書いたのもこの頃です。

 

僕はメルマガをとても大事にしていますし、メルマガには大きなエネルギを注いできていますが、これもタイトル一つで反応がまるで異なります。

タイトルのチカラが不足している場合は、まるで反応もない。

つまり、そのメルマガはいくら時間と知恵を使って書いたものであっても、

 

■書かなかったのと同じ

なんです。

これ、ショックです。

でも、それが事実であり、誰も変えられない現実なんです。

 

一行目=タイトルはすべてを読ませる入り口。

読まれさえすれば、以降は文章のチカラです。

 

書き出しから始まり、もちろんテーマの選び方が肝心ですが、文体の工夫、文章の長さ、文章の分かりやすさ、言葉の使い方、エンディングなど、読み続けてもらう要素は沢山あります。

そしてその一つ一つに工夫が必要です。

ですが・・・・・・

ですが、です。

 

やはり、タイトル=すべての一行目が弱ければその先に進んではもらえないのです。

 

さて、そんな大事な大事なタイトルですが、これを体系立ててお教えできる人がなかなかいません。

現時点でも、タイトルの専門家!と胸を張れるのは僕ぐらいのものだと思います。

 

僕はタイトルのつけ方に関してのセミナーもやったりしますが、どうもその場だけの知識になってしまい、揮発してしまうのです。

 

長続きしないと言うか、せっかく教わったのに、使わないまま死蔵してしまう人も多いようなんです。

もったいないですよね。

 

ぜひ、このファイルを使って、無駄を省き、素晴らしい成果を手に入れてください。

 

 

 

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