セミナーをやっても、人が集まらず、泣きそうなあなたへ!

 

 

セミナーを企画し、ブログで告知した。でも応募・・・ゼロ。
たまに来てくれる人は、義理で顔を出した無料招待の知人だけ。
やっと二人が参加してくれた。でも、一人は途中退席。

 

 こんな状態じゃ、そりゃ気が滅入りますよね?
一体、自分は何をやってるんだろう?って、自分不信になりますよね?
このままでは、ダメだ!それは分かっているけど、どうしたらいいのかが分からない!って途方に暮れますよね?

セミナー以外の集客方法を知らないので、なんとかしなきゃ!って、焦りだけが膨らみますよね?

 

このままでは、今後の売り上げも見込めず、お金が出ていくだけ。
貯金も目減りし、将来への不安がどんどん大きくなります。
このままでは家族にも迷惑をかけてしまう! 

 

そんな不安で、胸がつぶれそうな事、ありますよね?

 

大丈夫!

 

 

99%の確率で、あなたのセミナーにお客さんが溢れさせる方法があります。

 

 

それも・・・・

サクラや無料招待の人数あわせでは無く。

どうやるのか?

どんな特別な、裏技を使うのだろうか?

そう思いました?

いえ、それは、実に簡単な事。

誰でもがすぐにやれる事。

 

 その答えは・・・・

 

 

セミナータイトルの付け方を変えること。

 

 

 

 

【タイトルを工夫しただけで、集客が100倍以上に!】

 

 

イメージして下さい。
あなたのセミナーがいつも満員。
お断りしなければいけない状態にあることを。 

 

今でこそ、こうして偉そうに話している僕ですが、やはりセミナーを初めて企画した頃は、集客にメチャメチャ苦労しました。

いえ、苦労したという程度じゃ無くて、全然集まりませんでした。 

 

それは、今にして思えば、当たり前の事。

だって、集客の出来るタイトルでは無かったんです。

 

ある時、知人のセミナーに招待されて顔を出しました。

正直、あまり気乗りのしない内容でしたが、行ってみたんです。

で、驚きました。

人が沢山いて、しかも熱気むんむん。

会場は参加者のエネルギーに溢れているんです。

で、隣に座った参加者に訊いてみました。「どうしてここに来たのか?」と。

答えは明快でした。

「セミナーのテーマ、タイトルが自分にピッタリだったから!」

 

僕は他の参加者にも訊いてみました。

ほぼ、誰もが同じような答えでした。

 

あ、そうか?参加者はタイトルを見て、判断するんだ。

いくら内容の良いセミナーでも、タイトルが悪ければ、タイトルにピンと来なければ、人は集まらない!

この、ごくごく当たり前の事実に気づいた瞬間でした。

その日から僕は、タイトルを工夫するようになりました。

 

 

 

【著名なビジネス著者からの推薦を頂きました】

 

 

本を出す際のタイトル。実に重要です。そんな中、何冊ものベストセラーを書いている、ある意味、タイトル名人のお友達から、推薦の言葉を頂きました。

 

 “訪問しないで「売れる営業」に変わる本著者:菊原智明さん”

 

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中山さんのメソッドに触れて、「今まで損をしていたな~」とつくづく感じました。

 “「世界最高位のトップセールスマンが教える営業で一番大切なこと”著者:小林一光さん、

 

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中山さんの手法は、人の感情のそこに眠る部分焦点を当て、人が気づいていない潜在化している感情を、いかにして「タイトル」によって顕在化するのか?と言う事を教えてくれます。

 「週末起業サバイバル」著者:藤井孝一さん、

 

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ブログやメルマガ、セミナーのタイトル作りに、さっそく使わせていただきます。タイトルは顔です。これですべてが決まってしまいます。

 

 

 

【苦戦に苦戦を重ねていたセミナー・イベントが毎回、満席に!】

 

 

まったく人が集まらず、毎日泣きそうな日々を送っていた僕が、この方法を身につけてからは、毎日、嬉し過ぎて泣きそうな日々を送っています。

 

タイトルのつけ方を、ガラリと変えてみた、恵比寿での営業セミナー。

お一人の参加費、8,000円と言う、決して安いとは言えないセミナーに、なんと、100人の人が参加してくれました。

 

 

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この手法で集客をした宮崎の口蹄疫問題を応援するチャリティイベントには、なんと!200人の方が来てくれました。

 

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東京は相撲の聖地、両国で行ったセミナーには、不便な場所であるにも関わらず、なんと400人の人が来てくれました。

 

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これ、全部、入場料を払って来てくれた方達でした。

嬉しかったな~。

 

 そして、僕が一気に大逆転を実現できたのは、ひとえに、

“タイトル”

のおかげ。

一気に集客が出来る、タイトルのつけ方を知ったからなんですね。

以降、このタイトル手法を使って、ずっと集客をしていますが、ほぼ予定通りの参加者が来てくれています。

 

つい最近では、

“日本と海外のコピーライティングの違い”

などと言う、ニッチなテーマにも関わらず、50人近い参加者がありました。

本当に嬉しい限りです。

 

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でね、これって奇蹟でも何でも無くて、もちろんマグレでも偶然でも無くて、

“誰でも、すぐにできる事”

なんですよ。

 

本当に、すぐできる。

 

 

 

【そのタイトルの作り方をあなたにすべてお教えします!】

 

 

今回、このタイトル付けのノウハウを、セミナー形式であなたに直接お伝えします。

タイトルは、“一気に集客を増やすセミナータイトルの作り方”です。

 

さて、大事な事を言いますよ。

つけ方、ではなく、作り方、と言うタイトルになっています。

そう、単につけちゃうのではなく、タイトルは、綿密に計算され、つくられるものです。

そして、一気に集客出来る、チカラのあるタイトルには、ある一定の法則があります。

今回のセミナーでは、僕がある時期、まったく集客が出来ずに悩みきっていた状態から、気持ちよく抜け出させてくれた方法を、くまなくお教えしたいと思っています。

 

 

 

セミナーの中で語られる事

 

 

タイトルの果たす役割り。

集客の出来るタイトル、出来ないタイトル。

集客出来るタイトルの構造。

ターゲット

ベネフィット

マイセルフ

オファー

集客出来るタイトルの実例。

集客出来るタイトルの作り方。

 

そのまま真似して欲しい・・・

 1.口説き法。

 2.エマージェンシー法。

 3.メッセージ法。

 4.浦島太郎法。

 5.シチュエーションギャップ法。

 6.サプライズ法。

 7.UMA法。

 8.ギャップ法。

 9.リーズン法。

10.逆常識法。

11.提案法。

12.な~るほど法。

13.シャレ、ズラシ法

 

これらの内容を、約2時間半をかけて解説しています。

 

 

 

 

【このセミナーの参加費】

 

 

さて、このセミナー。

どんな価格をつけるか、本当に迷いました、悩みました。

正真正銘、今の僕がココにいられるのは、この手法のおかげです。

 

ですから、相当な金額でも良いはずです。

 

ですが・・・・

何年か前の僕と同じ悩み、苦しみを抱いているあなたに、そうそう高額を要求するわけにもいかないでしょう。

 

と言うことで、3,000と言う価格にしました。

 

日時     2016年8月7日(日)   14時30分 ~ 17時00分
受付開始     14時00分
定員     20 名

場所  東京は新宿区のセミナー会場。
お申し込みを頂いた方に会場をメールでお教えします。

 

小さな会場なのでお申し込みはお早めに!

 

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【特典付きセミナーです。】

※参加者全員にこの特典が付いてきます。

 

 

正直、タイトルをつくるチカラをつければ鬼に金棒。

無敵です。

が、僕自身もそうであったように、

「忙しくて、じっくり考えていられない時」ももちろんあります。

 

そんな時、ぜひ使って欲しい、超特別な期間限定特典を用意しました。

それは・・・

 

パクリOK! 誰でもできる、「タイトル:テンプレート!」 20撰。

このテンプレートのうち、お好きなモノを選び、それをひな形にしてタイトルをつける。

それで、集客が出来るセミナータイトルが完成します。

が、これ、実は劇薬です。

いつもは使わないで、本当に時間の無い、苦しいときだけにして下さいね。

基本は、このメソッドに従い、あなたのタイトル力をあげる事が何より大事です。

 

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