企画で悩んだとき、アイディアに詰まったとき、何を提案するか困り果てた時、何度提案しても仕事にならない時・・・・

連絡するだけで、

『仕事の取れる企画の作り方』『お金に換わるアイディア』

がすぐに手に入るとしたら・・・

そんな仕組み・・・・欲しいですか?

 

『仕事の取れる企画塾』

が、それを実現します。

 

いくら素晴らしいアイディアだ!と思っても、

ものすごい企画が出来上がった!と自負しても、

これなら勝てる!と思い込んでも、

絶対に発注が来るはずだ!と信じても・・・・・

 

正式に仕事にならなければ、お金に変わらなければ・・・

その企画は、

“作らなかったのと同じ”

です。

 

徒労。

無駄。

ただ働き。

時間の浪費。

そんな空疎な言葉が並びます。

 

これ・・・哀しいし、空しい。

 

『仕事の取れる企画』

を作るには、ある種の“法則性”を知る必要があります。

 

 

と言うか、

■これを守れば勝てる! 

と言うルールがあるんです。

 

中山マコトです。

僕はそのルールに従って、某広告代理店出向時代、

『17連勝』

を達成しました。

かの、超巨大広告代理店とか、日本で2番目の広告会社を敵に回して・・・です。

 

何故、そんな離れ業が出来たのか?

弱小の広告会社のどこにそんなチカラがあったのか?

 

その答えが、“勝てるルール”=仕事の取れる企画の法則、なんです。

 

さて、今回のプロジェクトでは、その、

『仕事の取れる企画の作り方』

をすべてお教えします。

 

要は、「勝てる伝え方のすべて」と言う事ですね。

 

これを知ると、

提案の決定率、採用率

が劇的に上がります。

 

そう・・・・劇的に!です。

 

あなたには、その感激を知って欲しいんです。

 

例えば、企画書のタイトルの付け方。

これ1つで企画が通るかどうか?

採用されるかどうか?が決まります。

 

どんな順番で相手に見せるか?

それによって、コンペの勝率が信じられないくらい変わります。

 

どう書くか?ではなく何を書くか?を徹底して考え抜くと、

「ぜひあなたに!」と言われてしまいます。

 

コンペとか企画合戦は、当然ながら「心理戦」です。

相手の懐(ふところ)に入り込んだ方が勝利する。

 

使ったお金とか、企画書の厚みとか、パワーポイントの使い方がど~の・・・

ではまったくないんです。

 

相手が欲しがるネタを、欲しくなるように見せてあげれば、それだけでOKなんですよ。

 

でもそれが出来ない。出来ていない。

理由は1つ。

 

あなたが自分勝手だからです。

 

自分勝手な人に仕事なんて頼みたくないですよね?

 

仕事が欲しい!売りたい!通したい!勝ちたい!

とだけ思っている人には依頼なんかしたくない!

 

それが、当然です!

今回のこのプロジェクトの基本コンセプトは、

 

相手が欲しいものを考え抜いてますか?

自分達だけがそれを持ってますよ!と伝えていますか?

です。

 

今回の、

『仕事の取れる企画塾』

では、約2年弱の期間にわたり、17戦1引き分け無敗!のノウハウをあなたに伝授します。

 

数10億の年収だった広告会社を2年で150億円の規模に引き上げた僕の

 

仕事の取れる企画のノウハウ

 

をすべてお教えします。

 

 

【特典】

企画を仕事に換える発想法!

 

たった一枚の写真を、毎月100万の利益に変えたある売り場写真の提案。

A4 7ページのword文章が、年間800万の粗利を生み出した。

たった30分の会談で、超大手不動産会社社長から億の予算を引き出した提案。

”余計なお世話”が、年間1億8,000万の販促プロジェクトに変わるまで。

超有名インスタント食品会社が、横並びコンペから1社に決めるまで。

⑥ なぜ、あの化学商品会社は、担当者3人で中山に謝りに来たのか?

⑦ ある広告代理店が、7,500万円をポンと出したシステム提案とは?

⑧ その結婚式場で起こった、月間200万が決まった、あるイベントとは?

⑨ ある印刷会社が、年間600万もの大金を出してくれたワンフレーズとは?

⑩ たった7ページの超短い企画書が、5,000万の販促プロジェクトに変わるまで。

⑪ たった十数枚の写真が、約1億のリサーチに化けるまで。

⑫ たった5人へのインタビューが、2億のキャンペーンに変わるまで。

⑬ 靴メーカーが年間15億の仕事を発注するキッカケとは。

⑭ ガソリンスタンドへのお節介が、3,000万の仕事に化けるまで。

⑮ なぜ、その雑貨メーカーは単なるセミナーを年間プロジェクトに変えたのか?

⑯ なぜ、その保険会社は、中山マコトに何度もギャラを支払い、同じ内容の講演をさせるのか?

⑰ なぜ、その流通会社は、年間30本の仕事を用意せざるを得なかったのか?

⑱ あのベストセラーはどうして生まれたのか?

⑲ その通販会社は、何故、販売契約まで結ぼうとしたのか?

⑳ その部品会社はどうして別会社を作ってまで中山の提案を受け入れたのか?

   ↑  ↑  ↑

これらを中山が実際にどんな切り口で提案し、どうやって”仕事に換えたのか?”を生の動画で語ったレポートを進呈します。

 

 

 

 

 

 

 

『中山マコト式:仕事の取れる企画塾』

スタートします。

 

 

 

 

【塾の概要】

 チェックポイント1

いつでもどこからでも、どんな内容の質問、問い合わせでも、

『企画・提案』

に関する内容なら、無制限にオーケー。

 

僕、中山マコトが、

あなたと一緒に

あなたの立場に立って

仕事が取れる企画の種

を見つけ、

■それを仕事が取れる企画

 

の作り方を指南します。

 

 チェックポイント2

さすがに、企画書を作るところまではお手伝いできませんが、

 ↑  ↑  ↑

あなたに実力をつけてもらうためです。

コアになるアイディア、考え方、キーポイント、勝てる仕掛けの作り方まですべてお教えします。

 

 チェックポイント3

あなたが作った企画、すぐに添削します。

切り口、内容に大きな問題、齟齬を感じた場合は、大幅に手直しする可能性もあります。ご了承ください。

 

 チェックポイント4

こうしたやりとりを向こう二年間、何度でもオーケー

何度でも笑顔で対応します。(笑)

 

 

 <加えて>

動画テキストを見て頂き、基本の考え方を学んで頂きます。

動画テキストは計6本。 

一回当たり60分程度を使って、『仕事の取れる企画』のポイントをお教えします。ぜひ身につけてください。

 

 

 

 

【本プログラムの参加費用】

これだけの手厚いプロジェクトです。しかも、二年間と言う長期間です。

設定に悩みました、苦慮しました。

あまり安くはしたくない。

 

また、こうも考えました。

たった一本、『仕事が取れれば、そこそこ元は取れるじゃん!』

そう考えて、

198,000円

としました。

 

これが高いか安いか?(安いに決まっていますが)はあなたが決めることです。

元を取ってください。

 

が!

が!!です。

 

僕は“成功事例”を沢山生み出したい。

あなたと組んで、一緒に、

『仕事の取れる企画』

を沢山生み出していきたい。

 

そのために、ハードルを少し下げようと思います。

 

先着、5名様に限り・・・・

約半額の、10万円を切った、

 98,000円 

でご参加頂けるようにします。

 

 

先着5名様限り!!

 98,000円 

でのご参加が可能です。

 

※クレジットカード払いの場合は、分割が可能です。

遠慮無くご相談ください。

 

 

さて・・・

いかがですか?

『仕事の取れる企画』

続々と生み出す覚悟は決まりましたか。

 

ひとつでもモノになれば、間違いなく元が取れる。

 

学ぶのでは無く、

『仕事を取りに行くための塾』

です。

 

要は、中山マコトをあなたの企画パートナーにしませんか?

と言うご提案。

しかも、真の実力もつけながら・・・

 

こんなおいしい話しは過去には無かったでしょう。

 

もし、やる気が湧いてきたら・・・・

ここ↓から申し込んでください。

 

『仕事が取れる企画塾』先行割引限定。

 

 

 

 

 

 

【おまけ】

コンペや企画提案の勝率を20%上げると・・・

売り上げは1.5倍になります。

 

その2割の勝ち方が分からない・・・。

そんな人、とても多いです。

 

僕は以前、ある広告代理店に「企画業務の責任者」として、出向していたことがありました。

 

そこは、いわゆる、「旧態依然」の、いかにも「広告屋」が作る、企画書もどき、の巣窟でした。

 

売り上げも社員の数も、大した規模では無いのに、企画書の体裁だけは、

・●通

とか、

・博●堂

の真似。

 

ボリュームタップリ、目方で勝負!みたいな・・。

クライアントは僕らの会社に、

「●通並み」「博●堂風」を望んでいる訳ではありません。

 

とゆ~か、そんなの・・・出来ない。

勘違いです。

身の丈を知らなすぎです。

求められているものを考えてなさ過ぎです。

 

で、僕は先ず、その「勘違い」を正すところから着手しました。

手間はかかりましたが、徹底して考え方から変えてきました。

そして、

・COMPACT but DYNAMIC(コンパクト・バット・ダイナミック!)

と言う旗頭で、企画を進めるようにしました。

 

小さくても考える事はデカイぜ!

そんな意味です。

 

これが浸透してきてから・・・

 

僕のチームは、2年弱の間に、17連勝(1引き分けを挟んで・・)と言う、まさに脅威の記録を打ち立てました。

 

やったことは大して難しい事ではありません。

 

 クライアントが欲しいものはなにか? 

 

そこを徹底的に突き詰める。

 

それだけです。

 

そして、もっとも提案に相応しい「カタチ」を考える!

 

「いつものパターン」で勝負しなくなったんです。 

 

人間ですから、仕事ですから、どうしても「自分の都合」が出てしまうのは仕方ない。

 

ですが、ことプレゼンテーションにおいては、それは

 

百害あって一利無し!

 

なんですね。

 

僕の最も得意とするところは、

 

 7ページプレゼン 

 

です。

 

表紙を入れて、たった7枚の紙で、クライアントの「欲しい気持ち」を鷲づかみにする。

 

これ、出来るようになると実に楽しい。

小躍りしたくなります。

 

大体、クライアントの側だって、重厚長大は嫌われますし、エコロジーの時代になんですか!って感じです。

 

徹底してクライアントが欲しいものを見せる。

そこがポイントです。

 

いかに自分の都合を押さえて、クライアントの都合にシンクロするか!

そこだけを徹底すると・・・・

 

勝てるんです。

 

 

 

『仕事が取れる企画塾』先行割引限定。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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