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タイトルにチカラが無ければ、どんなに一生懸命書いた文章も決して読まれません。

書かなかったのと同じです。

 

あなたが一生懸命書いた文章、読まれるかどうかは、タイトル で決まります。

しかも、その時間は、わずか 0.2秒。

たったの0.2秒で、あなたの努力が実を結ぶか、それとも無に帰すか?

すべてが決まるんです。

 

 

一生懸命、文章を書いているのに、時間もかけているのに、売り上げに繋がらずに悩んでいる起業家のあなたへ!

 

こんにちは!

“どんなに時間が無くても、どうしても気になって読んでしまうキラータイトルの専門家” 中山マコトです。

 

日本でたったひとり、タイトルのつけ方専門書を書いています。

この本は日本で唯一の、そして一番売れている、タイトルノウハウの専門書です。

 

 

簡単な手順に従ってタイトルをつけるだけで、圧倒的に本文が読まれ、成約に繋がる。

 

そんなキラータイトルのつけ方、知りたくないですか?

 

そう、タイトルは、成約につながる命綱なんです。

 

 

こんなお悩みはありませんか?

 一生懸命、文章を書いているのに、成約に繋がらない。

 タイトルを考えるのに、時間ばかりかかってしまう。

 タイトルをつけてはみるものの、それで良いのか自信がない。

 タイトルがビシッと決まらずに、いつももやもやしたまま配信している。

 

 

読ませるタイトルがつけられない。つけたとしても自信がない。

 

僕が過去に相談に乗ってきた750人ほどの起業家の多くが、先ず最初にぶつかる壁がこれです。

 

もしあなたが、「タイトルに自信がない」と言う悩みや不安をお持ちなら、 多分、あなたの書く文章は、“かなりの確率”で、ちゃんと読まれていない可能性が高いです。

 

何故なら、読ませるには、タイトルのチカラ=吸引力が絶対条件であり、しかも威力を発揮するタイトルには、「読んでしまう仕掛け」があるからです。

 

その仕掛けを備えたタイトルでなければ、その先を読みたい!と言う心を刺激することは出来ないからです。

 

かの伝説のコピーライター、クロードホプキンスは、「タイトルを変えただけで、反応が5倍から10倍に跳ね上がる事は珍しくない」と語っています。(彼の活躍した当時)

 

表現は悪いですが、シロート考えでいくら工夫してみても、読まれる確率が上がる事はありません。

そう、読まれるためには“読ませる仕掛け”が必要なんです。

 

その仕掛けを備えた、吸引力のあるタイトルを僕は、

「キラータイトル」

と名付けました。

 

いささか物騒ではありますが、キラー=心を射抜く、そんな意味です。

 

 

僕自身、以前はタイトルにはあまり気を使っていませんでした。

正直、ついていればそれでOK、あれば良いくらいの認識でした。

 

が、ある時、たまたま偶然にタイトルを変えてみたら・・・・・

「あれっ?なんかメチャメチャ売れてるんだけど・・」と言う事件が起こりました。

 

そこで僕は気づいたんです。

「これまでどれだけ損をしていたのか?」に。

そう、まさに損なんですよ。

タイトルを工夫するだけで何倍も売れるはずのものが、タイトルを手抜きしているだけで、手に入るべき売り上げや利益を捨てているんですから・・・。

 

これはショックでした。

それから僕はタイトルのつけ方を徹底的に研究しました。

 

そして、何度も試行錯誤を重ねた結果、この「キラータイトル」に辿り着いたんです。

 

 

今回、あなたに無料で進呈するのは、その「キラータイトルのつけ方」。

本にも書かなかった、門外不出のノウハウです。

 

読ませる仕掛けがてんこ盛りの、スーパーノウハウと言っても過言ではないと自負しています。

 

読ませる仕掛けを無視して闇雲にタイトルをつけたのでは、いつまで経っても読まれないどころか、邪魔に思われ、無視されたり避けられた利解除されたり、ブロックされたりと言う事になります。

 

もし、あなたが、正しいタイトルの作り方を身に着け、一生懸命書いた本文を読ませることが出来れば、成約確率は3倍に上がり、あなたのビジネスには劇的な上昇をするでしょう。

 

読者が思わず前のめりに読みたくなり、あなたからのメッセージを正確に受け止め、結果、成約に繋がる。

そんなタイトルがあるのです。

 

今回プレゼントさせていただくノウハウファイルでは、読ませるチカラを3倍増させることで、無理や苦労を無くし、成約に直結する“キラータイトル”のつけ方を13種類、無料でプレゼントしています。

 

プロの売れっ子ライター、ビジネス作家が読ませる確率を3倍に上げている“キラータイトル”のテクニック。

キチンと読ませる。  成約に繋げる。

 

 

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 毎日、何らかの発信をしている

 一定の量を書いている

 商品の良さを伝えている

 

など、頑張っているのに、いくら頑張って書いても売り上げに繋がらない!

と言う場合、あなたが一生懸命発信した文章は、まったく読まれていない可能性があるのです。

 

 

せっかく、一生懸命書いているなら、伝えたいと思っているなら、

読んだ時点で、申し込む気になってくれるとか、あなたにお願いしたい!と言ってくれるとか、そうなるような書き方のテクニックが必要になります。

 

これはもう、絶対条件です。

 

 

 

ここで中山ノウハウへの、業界重鎮からの熱い感想をご紹介します。

 

【著名なビジネス著者からの推薦を頂きました】

 

 

本を出す際のタイトル。実に重要です。そんな中、何冊ものベストセラーを書いている、ある意味、タイトル名人のお友達から、推薦の言葉を頂きました。 

 

 “訪問しないで「売れる営業」に変わる本著者:菊原智明さん” 

 

中山さんのメソッドに触れて、「今まで損をしていたな~」とつくづく感じました。

 “「世界最高位のトップセールスマンが教える営業で一番大切なこと”著者:小林一光さん、

中山さんの手法は、人の感情の底に眠る部分焦点を当て、人が気づいていない潜在化している感情を、いかにして「タイトル」によって顕在化するのか?と言う事を教えてくれます。

 「週末起業サバイバル」著者:藤井孝一さん

ブログやメルマガ、セミナーのタイトル作りに、さっそく使わせていただきます。タイトルは顔です。これですべてが決まってしまいます。

 

 

 

私もタイトルを工夫して、どーんと売り上げを上げたい!

 

 

そう想った方は、僕が長い経験の中から選りすぐった、

『プロの売れっ子ライター、ビジネス作家が読ませる確率を3倍に上げている“キラータイトル”のテクニック。』

 

このファイルを無料で受け取って、ぜひ真似してみてください!

すぐに反応が変わります。

 

 

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中山マコトを知ってください。

 

 

中山マコトが、タイトルにこだわる理由。

 

 

何故、中山マコトはタイトルにこだわり続けるのか?

 

 

中山マコトです。

ふとしたきっかけからこれまで47冊の本を書き、今も48冊目の原稿に取り掛かっています。

 

僕はそもそも、広告の企画屋で、その企画を考える中で、いつの間にかキャッチコピーとかボディコピー(商品の説明文ですね)を書くようになりました。

 

そして、たまたま出会った方とのご縁で、一冊目の本を出版。

それはあまり売れなかったものの、二冊目に出した、「バカ売れキャッチコピーが面白いほど書ける本」が」当時の業界では異例の10万部の大ヒットになり、お陰様でその後も書き続けることが出来ています。

 

もちろん、売れる本、売れなかった本、沢山あります。

つまり、それは読まれた本、読まれなかった本があるという事です。

 

どうしてその差が生まれるのか?

 

僕は、ズバリ!タイトルだと思っています。

タイトル次第で、読むか読まないか?が決まるんです。

あなたも自分の事を思い返してみて頂けると嬉しいんですが、

タイトルが興味を惹かない本を読まないはずなんです。

 

僕自身がそう。

書店を歩いていても、タイトルの優れた本は僕に「読んで読んで!」と働きかけてくるような気がしますが、そうでない本は正直、スルー。

 

手に取る事さえないままです。

 

これは本に限らず、読んで欲しくて書かれたすべてのものに当てはまります。

 

例えばメルマガは、メルマガが送られてきた時に読める十数文字の文章がタイトルに当たります。

あれ、ピンと来なければどうでしょう?開封すらしないのではないでしょうか?

 

ブログも同様。

ブログには、ブログそのものを示す大きなタイトルと、記事のひとつひとつについたタイトルの二種類がありますが、どちらも同じです。

 

 

 

タイトルが弱いと、いくら頑張って書いても日の目を見ない。

 

 

大きなタイトルが興味を惹かなければ、そのブログそのものを読まないし、記事のタイトルに関心が無ければ、その記事がクリックされることはありません。

 

企画書のタイトル、ホームページも、ランディングページも、チラシも、場合によっては名刺も、会社案内も、すべて目を惹くタイトル=キャッチコピーがあってこそ、読まれると言うか、日の目を見ることが出来るわけです。

 

話は戻りますが、僕の出世作、

「バカ売れキャッチコピーはが面白いほど書ける本」

は、タイトルについて工夫に工夫を重ねて生み出しました。

 

もちろん表紙にも工夫をしましたし、随所に気配りをしています。

 

ですが、やはりポイントはタイトル。

タイトルの強さで手に取ってもらえ、目次とか著者プロフィールを読んでもらえ、結果、買っていただけた。

タイトルこそが、すべてのスタートなんです。

 

 

チカラのあるタイトルには法則と仕掛けがある。

 

 

それ以降、僕は色んな媒体のタイトルを研究しました。

 

そして、試行錯誤を重ねる中で、

「チカラのあるタイトルには法則性と仕掛けがある」

という事に辿り着きました。

 

そしてその法則を活かし、仕掛けを用意して書いたタイトルは・・・・本文を読ませました。

日本で唯一、タイトルのつけ方の専門書を書いたのもこの頃です。

 

僕はメルマガをとても大事にしていますし、メルマガには大きなエネルギを注いできていますが、これもタイトル一つで反応がまるで異なります。

 

タイトルのチカラが不足している場合は、まるで反応もない。

つまり、そのメルマガはいくら時間と知恵を使って書いたものであっても、

■書かなかったのと同じ

なんです。

 

これ、ショックです。

でも、それが事実であり、誰も変えられない現実なんです。

 

 

一行目=タイトルはすべてを読ませる入り口。

 

 

読まれさえすれば、以降は文章のチカラです。

 

書き出しから始まり、もちろんテーマの選び方が肝心ですが、文体の工夫、文章の長さ、文章の分かりやすさ、言葉の使い方、エンディングなど、読み続けてもらう要素は沢山あります。

そしてその一つ一つに工夫が必要です。

 

ですが・・・・・・

ですが、です。

 

やはり、タイトル=すべての一行目が弱ければその先に進んではもらえないのです。

 

 

 

さて、そんな大事な大事なタイトルですが、これを体系立ててお教えできる人がなかなかいません。

現時点でも、タイトルの専門家!と胸を張れるのは僕ぐらいのものだと思います。

 

僕はタイトルのつけ方に関してのセミナーもやったりしますが、どうもその場だけの知識になってしまい、揮発してしまうのです。

 

長続きしないと言うか、せっかく教わったのに、使わないまま死蔵してしまう人も多いようなんです。

もったいないですよね。

 

 

ぜひ、このファイルを使って、無駄を省き、素晴らしい成果を手に入れてください。

 

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